JAびえいFacebookページオープンを記念して「JAびえいFacebookページオープンキャンペーン」を本日スタートいたします!!キャンペーンでは、JAびえいFacebookページのファンの皆様を対象に、抽選で20名様に美瑛産インカのめざめ5kgをプレゼント!3月31日までが対象の期間となっておりますので、未だの方は、ぜひファン登録をしてくださいね!

期   間:平成23年2月7日~平成23年3月31日
対   象:キャンペーン期間中にFacebookページ上にてファンの方
        「いいね」を押してくださった方全員が対象となります
       なお2月7日以前に「いいね」を押してくださった方も抽選対象となります
プレゼント:北海道美瑛町産インカのめざめ5kg
当選発表:Facebookメッセージを利用しJAびえいよりご連絡差し上げます


先日、オープンしたばかりの「facebook上のJAびえいファンページ」ですが、うれしいことにファン数が25人以上となりオリジナルのアドレスを取得することができました。このアドレス、ファン数が25人未満だと数字の羅列でてきたものすごく長いアドレスなんです。もともとは、http://www.facebook.com/pages/mei-ying-ting-nong-ye-xie-tong-zu-he-JAbiei/167401489972827という、とてつもなく長いアドレスでした・・・。
そんなこともあり、できるだけ短い名前で覚えやすくということで、http://www.facebook.com/biei.jpになります。
今後ともよろしくお願いします。

話題が変わりますが、オーストラリアでは「facebook」がとっても役に立つ使われ方がしていたみたいですね。新聞記事などによりますと、1918年以来という超大型サイクロン直撃を受けたが、インターネット交流サイト「フェースブック」なども積極活用した州当局の警告や避難呼び掛けに多くの市民が耳を傾けたことが、人的被害を最小限にとどめた。洪水のピーク時に1日で3900万件の閲覧があったが、これほどのアクセスは自前のウェブサイトでは対応できないという。
確かに普通のインターネットサーバーでは、アクセスが多すぎてダウンしてしまいますし、州当局も市民の書き込みから状況を把握できたということで、一方的な情報発信で防いだというよりも官民が一体となって防いだ災害ということでしょうか。こういう使われ方だとfacebookを作った方も本望でしょうね。